電子ブック精神科医吉川武彦&ドクターK ボケ介護日誌無料ダウンロード
精神科医吉川武彦&ドクターK ボケ介護日誌
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によって 吉川 武彦
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ファイル名 : 精神科医吉川武彦-ドクターk-ボケ介護日誌.pdf
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内容(「BOOK」データベースより) 精神科医吉川武彦が認知症の介護を通しケアの核心に迫る。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 吉川/武彦 中部学院大学大学院人間福祉学研究科/科長・教授。精神科医。臨床、教育、研究、行政、地域活動に関わった。琉球大学教育学部教授、東京都武蔵調布保健所狛江保健相談所長などへて国立精神・神経センター精神保健研究所所長。現在、国立精神・神経センター精神保健研究所/名誉所長、東京国際音楽療法専門学院/学院長、社会福祉法人江古田明和会/理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、精神科医吉川武彦&ドクターK ボケ介護日誌に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
父が病気で精神的にひどく不安定になり入院中医師や看護師さんの治療を拒否するなど悩んで悩んで、どうしていいかわからないときにこの本と出合いました。病院サイドにたって父を怒ってばかりいましたがこの本の認知症の父親に対する愛情深さに心が洗われる思いがしました。決して諦めずに叱り付けることもなくひたすら愛情をかけつづけることで、少しづつ昔の元の父親をとりもどしていく過程は感動しました。面会にいくまえにこちらに書かれている介護の心得を復唱しながらいったものです。1年以上前のことですが当時は、必死でレビューどころではありませんでしたがこの本のおかげで絶望の中にかすかな光を見出せた気がしたのを思い出しました。
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